厳しい冬でもしっとりした手に!
蛇オイルと聞いて、
「え〜っ!蛇オイル?なんか気持ち悪いやん。」
「蛇オイル??それって凄そう!」
その反応は二つに分かれると思います。 摂ったばかりの蛇オイルはベタベタしているし、匂いもキツイのですが、 分子を細かくして精製し、使いやすく作り上げると、 冬のスキンケアには手放せないアイテムになるから不思議?です。
冬の中華圏で手に入る昔ながらの化粧品には、 蛇油や蛇の胆を使ったものがたくさんあります。
蛇を主成分に使っている、いうなれば、 蛇専門の健康食品会社や化粧品会社が存在するくらい 蛇は美容と健康にとってポピュラーなものなのです。 そして、その蛇アイテムは、冬になると余計に目につきやすくなります。
香港や中国では、焼き栗の屋台が出始めたら「もう冬が近いな〜」と感じてしまうように、
蛇オイルアイテムがたくさん出始めたら「もう冬が近いな〜」と感じてしまう、 いうなれば、『冬の風物詩』でもあります。
外は寒さが厳しくびゅうびゅう風が吹きまくっている、 そして、内には、暖房もない時代から、 しっとりを保つために使い継がれてきた蛇オイル。 それを塗ってスグに他の物に触っても大丈夫なようにべたつきをなくし、 しっとりするけどさらさらの使用感を実現し、 持ち運びに便利な手のひらサイズのチューブに入れたのが このハンドクリームです。
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